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2024.02.22

講習会・セミナー予定

マルトメソドロジー®︎/マックブランド セミナー受講についてのお願い

マルト製品・マックブランド製品および教育プログラムのご利用を有り難うございます。

ご受講にあたり皆様にお約束頂きたい事項について下記の通り定めましたので、お申し込み前にご一読頂きますようにお願い申し上げます。
トラブル無く円滑にご受講いただくためにご了承くださいますようにお願い致します。

マルトメソドロジーコース受講規約
第1条(適用範囲)
本規約は、マルトメソドロジーおよびマックブランド(以下、両者を「メソドロジー」と称します)が主催、運営するすべての講座(以下、「本講座」と称します)を対象とします。
第2条(受講の申込み)
本講座の受講申込みは、メソドロジーが定める所定の方法に従って行うものとします。
第3条(受講契約の成立)
申し込みの意思を示し所定の申し込みをメソドロジーおよび担当講師が受理した時点で受講契約が成立したものとし受講規約に同意したものとします。但し、申込み後期日以内に受講料を決済しなかった場合で定員に達しキャンセル待ちの受講希望者がいる場合は自動的に申し込みはキャンセルされます。
第4条(受講料)
講座ごとに、別途定めるものとします。
第5条(決済方法)
本講座の受講料の決済は講座ごとに担当講師よりお知らせします。
第6条 キャンセルポリシー(講座開講日前の解約)
本講座のキャンセルポリシーは講座ごとにお知らせいたします。 お支払い期日前でもキャンセル料が発生する場合はキャンセル料の請求を致します。 ご了承の上でお申し込みください。
第7条(講座開講日以降の解約)
講座開講日以降の受講者からの解約は認められませんので、解約の申し出をされても受講料の返金は一切致しかねます。
第8条(受講料の返金)
受講者の都合による欠席については、受講料の返金は一切致しかねます。 ディプロマ発行コースやインストラクターコースなど修了時間数が定められている講座については10分以上の遅刻及び退室につきましては未修了となり再度受講料を支払い受講申し込みをすることとします。
第9条(オンライン講座)
1.本講座をオンラインで受講するとき(当該講座を以下「オンライン」と称し、教室、 会議室等において受講する講座を「オンサイト」と称します)は、次の事項を遵守することと致します。
(1)受講者は、メソドロジーまたは担当講師が指示したものを事前に準備願います。 届いた教材に落丁がないか確認してください。
(2)オンライン受講者都合による通信状況や端末の不具合があった場合の不利益に対して主催者は一切の責任を負わないものとします。
(3)担当講師の許可なく途中で受講を中止しないでください。 ディプロマ発行コースやインストラクターコースなど時間数が決められている講座の場合は未修了とみなし、再受講することとします(第8条「受講料の返金」に準じます)。
(4)受講時は、本名で参加し顔出しを必須とします。
(5)オンサイトと同様に講師と他の受講者に迷惑になる行為をしないでください。
(6)講座の録音、録画、撮影、ダウンロード、他者への拡散および共有等を禁止します。
(7)オンラインに関する URL、ID、パスワード等を善良な管理者の注意義務をもって管理し、第三者と共有、第三者への開示、貸与、譲渡等を禁止します。
(8)申込み者である受講者以外の者の同席は一切認めません。
(9)受講期限が設定されている場合は、期限までに受講してください。
(10)メソドロジー、講師および他の受講者の名誉毀損、わいせつ行為、暴言暴力、その他不適切な内容を送信または掲載する行為を禁止します。
(11)有害なコンピュータープログラムなどの送信および書き込みを禁止します。
(12)オンライン講座に関するネットワークまたはシステム等への不正アクセスを試みる行為、その他メソドロジーや担当講師の講座運営を妨害するおそれのある行為を一切禁止します。
(13)オンライン講座に関するネットワークまたはシステム等へ過度な負担を禁止します。
(14)その他、メソドロジーおよび担当講師の指示に従ってください。
2.オンラインの受講料は、第2条から第4条に基づき受講前に決済ください。
3.オンライン受講するためのインターネット接続やシステム等の設備および受講するために必要となるツール(筆記用具、パソコン、イヤホンまたはヘッドセット等)は受講者の費用負担と責任で準備し動作確認してください。
4.前項の設備等の不具合または道具の不準備により、オンライン講座の受講に支障が生じたとしても、メソドロジー及び担当講師はそのことに関して一切の責任を負いません。
第10条(講座の振替)
受講者が申し込み講座に出席できない場合において、メソドロジー及び担当講師が認める場合は、同一講師の別の日程をもって開催される同一の内容の講座に振替えて出席をすることができます。
第11条(講座修了の要件)
所定の要件を満たした方のみ受講修了となります。
第12条(著作物等)
本講座の内容の一切(本講座に関する発明、考案、創作、画像、映像、音源、テキスト、図表、プログラム、アイディア、ノウハウ、メソッド、プラン、デザイン、仕様、公式、データを含み、以下「本著作物等」と称します。)に関する著作権及びその他知的財産権はメソドロジー運営関係者に帰属し、メソドロジーの事前承諾を得ずに以下に定める行為を行うことを禁じます。
(1)本著作物等の全部又は一部を、自己若しくは第三者の著作物に掲載する行為、自己若しくは第三者のウェブサイトに掲載する等の公衆送信行為、複製・改変等して第三者に頒布する行為、又はその他団体が別途具体的かつ明示的に許諾した使用範囲を超えて、本著作物等を使用する行為。
(2)本著作物等の著作権及び知的財産権を侵害する行為。
(3)本著作物等の全部または一部を使用し、無償有償にかかわらず受講者以外の第三者および所属組織へ類似の講習会等を開催したり知識の共有をする行為。
(4)その他、メソドロジーが禁止する行為。
第13条(秘密保持)
受講者は本講座を受講するにあたり、メソドロジーによって開示された団体固有の技術上、営業上その他事業の情報並びに他の受講者より開示されたそのプライバシーに関わる情報を秘密として扱うものとし、これらの情報を使用し、又は第三者に開示することを禁じます。
第14条(個人情報)
メソドロジー及び担当講師は、本講座の開催で知り得た受講者の氏名、住所、連絡先その他の個人情報を厳正に管理し、その利用及び提供においては、法令に基づく場合を除き受講者の同意を得た目的の範囲内でのみ利用致します。
第15条(遵守事項)
受講者は、本講座を受講するにあたり、次に定める事項を遵守ください。
(1)メソドロジー及び担当講師等の指示に従うこと及び他の受講者の迷惑になるような行為、言動等をしないでください。
(2)本講座の理解度は個人差がありメソドロジー及び担当講師等に自己の理解不足の責任を求めないでください。 理解不足がある場合は別途開催する補講、再受講制度を利用してください。
(3)本講座の内容は必要に応じてアップデートされ受講された後の講座と内容が異なる場合があります。受講時点での完全性、有用性、正確性、将来の結果等について、メソドロジー及び担当講師等に一切の責任を求めないでください。
(4)他の受講者に対して、本講座に関係のない売買取引への勧誘、宗教等への活動の勧誘、商品及びサービス等の購入の勧誘並びにセミナー等への参加への勧誘、投資などの勧誘(これらの「勧誘」とみなされる一切の行為を含む)を行わないでください。
(5)オンライン受講およびオンサイト受講の受講形態によらず講座内容の録音又は録画をしないでください。
第16条(受講資格の失効)
次のいずれかに該当した場合には、講座の受講資格及び授与資格を失効し、以後のメソドロジーの全ての講座の受講を許可しません。また、失効した場合においても、受講料の返金は致しません。
(1)メソドロジーおよび担当講師の同意なく、講座の内容を受講者本人以外の第三者に開示した場合。
(2)講座の内容の全部または一部を改変して使用し無償有償にかかわらず他者および所属組織に提供した場合。
(3)本規約又は法令に違反した場合および犯罪行為におよんだ場合。
(4)メソドロジーおよび所属講師の許可なく、メソドロジーおよび所属講師の保有する著作権、商標権その他の知的財産権を使用した場合。
(5)メソドロジーまたはメソドロジーの利害関係人に対し、誹謗中傷行為の事実がある場合。
(6)メソドロジーおよび所属講師の事業活動を妨害する等によりメソドロジーの事業活動に悪影響を及ぼした場合。
第17条(地位の譲渡および組織内共有)
本講座の受講者の地位を第三者に譲渡することを禁じます。また、受講者が死亡した場合、受講資格は失われるものとし、地位の承継は一切できません。 また、組織を代表する者が受講した場合、メソドロジーの許可なく講習内容全部または一部の共有や研修で共有しないでください。 組織内研修を開催する場合は事前にメソドロジーにお申し出ください。
第18条(損害賠償)
受講者は、本規約及び法令の定めに違反したことにより、メソドロジーおよび講師等を含む第三者に損害を及ぼした場合、当該損害を賠償する責任を負うものとします。
第19条(免責事項)
本講座の遅滞、変更、中断、中止、情報等の流失又は消失その他本講座に関連して発生した受講者又は第三者の損害について、団体及び講師は一切の責任を負わないものとします。
第20条(本規約の改定)
メソドロジーは、必要に応じていつでも、法令の定めた通りまたはその他適切な方法により、本規約を改定することができます。本規約を改定する場合、改定後の規約の内容および効力発生日を適切な方法で周知します。改定後の本規約は、効力発生日から効力を生じるものとします。
第21条(条項等の無効)
本規約の条項のいずれかが管轄権を有する裁判所によって違法又は無効であると判断された場合であっても、当該条項以外の本規約の効力は影響を受けないものとします。
第22条(合意管轄)
本規約に関し、訴訟提起の必要が生じた場合には、メソドロジーの指定する簡易裁判所又は地方裁判所をその管轄裁判所とします。
第24条(協議事項)
本規約の解釈について疑義が生じた場合または定めのない事項については、事前に協議の上、円滑に解決を図るものとします。
2024年2月22日
マルトメソドロジー事務局
株式会社マックブランド

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